お知らせ

表題の件につきましてお知らせいたします。


給付申請受付期間:令和4年12月21日(水)~令和5年2月20日(月)必着

申 請 方 法 :給付申請書および添付書類を下記事務局へ郵送

【山形県運送事業者原油価格高騰支援事業事務局】

・〒994-0075 天童市蔵増1465番地16
           公益社団法人山形県トラック協会内

・TEL:023-616-6135

・受付時間(午前9時~午後4時)※土日祝を除く

(注)山形県原油価格・物価高騰緊急支援給付金との併給はできません。


詳細につきましては、添付資料及び下記URLをご確認ください。
国土交通省より、「『働きやすい職場認証制度』の申請受付開始につきまして」にかかる
周知の協力依頼がございましたのでお知らせいたします。

国土交通省では、自動車運送事業(トラック・バス・タクシー事業)の運転者不足に
対応するための総合的な取組の一環として、令和2年度に「働きやすい職場認証制度」を創設し、
職場環境改善に向けた各事業者の取組を「見える化」することで、求職者のイメージ刷新を図り、
厚生労働省とも連携して運転者への就職を促進することを目的に実施しております。

本年度の新規申請は令和4年9月16日に開始致します。また、令和2年度の認証事業者については
12月に受付を開始、受付の詳細については8月末までに公表予定となっております。

つきましては、添付資料をご確認ください。
 標記につきまして、山形運輸支局長より緊急通達の発出がなされましたので、お知らせ致します。

 大型車の車輪脱落事故防止につきましては、会員各位において鋭意取り組んでいただいているとこ
ろと存じ上げます。
 しかしながら、令和4年4月~令和4年12月までに発生した大型車の車輪脱落事故は7件と、昨
年度の発生件数9件に迫る状況となっており、本日付けで山形運輸支局長より緊急通達が発出されま
した。脱落に至った原因の約9割はホイール・ナットの増し締めの未実施や実施方法、ホイール・ナ
ット摺動部の管理が不適切だったこと等によるものと推測されます。
 つきましては、下記資料をご確認いただき、改めて、車輪脱着作業時のホイール・ボルトやホイー
ル・ナット等の清掃、摺動部への潤滑剤の塗布、規定トルクによるホイール・ナットの締め付け及び
脱着作業後の適正な方法による増し締めの実施等の徹底について(自分事として捉えていただくよ
う)、周知徹底、指導教育の程お願い申し上げます。
表題の件につきまして、お知らせいたします。

1.規制区間  国道112号 西川町月山沢(荒沢駐車帯)~鶴岡市大宝寺町(大宝寺交差点)
2.規制内容  令和5年1月24日 13時45分  通行止め開始
        令和5年1月25日 10時00分  通行止め解除
        

※引き続き不要不急の外出をお控えください。やむを得ず車で外出する場合は、冬タイヤの装着、チ
ェーンの携行・峠部通行時のチェーン装着をお願いいたします。


問い合わせ先:国土交通省山形河川国道事務所  
       電話番号 023-688-8421

       国土交通省酒田河川国道事務所
       電話番号 0234-27-33311
表題の件につきまして、お知らせいたします。

1.規制区間  国道112号 西川町月山沢(荒沢駐車帯)~鶴岡市大網(大網駐車帯)
2.規制内容  令和5年1月24日 13時45分~
        全面通行止
3.迂回路   一般国道47号

※不要不急の外出をお控えください。やむを得ず車で外出する場合は、冬タイヤの装着、チェーンの
携行・峠部通行時のチェーン装着をお願いいたします。

※広域迂回の実施や、通行ルートの見直しなどのご協力をお願いいたします。


問い合わせ先:国土交通省山形河川国道事務所  
       電話番号 023-688-8421

       国土交通省酒田河川国道事務所
       電話番号 0234-27-33311
NEXCO3社の高速道路の深夜割引につきまして、本日、国土交通省より、令和6年度中を目処に添付
ファイルのとおり見直しが行われるとの発表がありましたのでご連絡します。

<深夜割引の見直しのポイント>
・深夜割引の適用時間帯に走行した分のみ3割引
・深夜割引の適用時間帯を現行の0時~4時から22時~翌5時に拡大
・長距離利用者の負担軽減措置として、400km超の長距離逓減を拡充

[激変緩和措置(見直しから5年程度)]
・深夜割引時間帯に一定以上の距離を走行し、かつ1,000km以上走行した場合は、1,000kmを超えて
走行した分を深夜割引の対象とする距離に加算
※上記措置とあわせて、22時台に高速道路を流出した場合、深夜割引の割引率を3割から2割に縮小

表題の件につきましてお知らせいたします。
ご希望の方はぜひお申し込みのうえご参加ください。

・テーマ:「エネルギー問題に企業はどう取り組むか」
・講 師:東北芸術工科大学 三浦秀一 教授
・日 時:2月17日(金)14:00~16:00
・参加方式:会場参加(村山総合支庁講堂)またはオンライン参加

詳細につきましては、添付のチラシをご覧ください。
標記の件につきまして、東北運輸局より下記の通りご案内がありましたので、お知らせ致します。

                       記

1.開催場所:仙台第四合同庁舎 2階 共用会議室 
       (宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1)
        ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
2.対 象 者:各運輸事業者等において安全担当部署に所属する方

3.種  別:[1]ガイドラインセミナー
        開催日時:2023年1月30日(月)13:00~17:00(4時間)
   受講定員:50名(先着順)
  [2]リスク管理セミナー
   開催日時:2023年1月31日(火)9:30~12:00(2.5時間)
   受講定員:50名(先着順)
  [3]リスク感受性向上セミナー
   開催日時:2023年1月31日(火)13:30~16:00(2.5時間)
   受講定員:50名(先着順)

4.申込方法:下記添付リンク先の国土交通省HP(東北地区申込フォーム)よりお申込みください。

5.申込締切:1月25日(水)15:00まで

                                         以上
国土交通省では環境保全を目的にした取り組み(グリーン経営)を行っている運輸事業者(トラッ
ク、バス、タクシー、旅客船、内航海運、港湾運送、倉庫)に対して、グリーン経営認証の取得を推
進しております。
この認証取得に向けた講習会は、新型コロナウイルス感染症の影響により中止されておりましたが、
この度3年ぶりに、別添「開催案内」のとおり開催されることになりました。
ご希望の方は、ぜひお申し込み下さい。

【概要】
・開催日時
 トラック・バス・タクシー事業関係
  :令和5年2月15 日(水) 9:30 ~ 12:00
 旅客船・内航海運・港湾運送・倉庫事業関係
  :令和5年2月15 日(水) 13:30 ~ 16:30
・開催形式:Microsoft Teams を使用したWeb 形式(URLは申し込み後にお知らせします)
・参加定員:各30 名まで
・参 加 費:無料
・申込方法:別紙申込書に必要事項を記載の上、下記申込先にメールにてお申し込みください
・申 込 先:(公財)交通エコロジー・モビリティ財団(略称:エコモ財団)グリーン経営業務室
  E-mail gm-moushikomi@ecomo.or.jp
・申込〆切:令和5年2月2日(木)(申込先着順、定員になり次第締切ります)

・講習会に関する問い合わせ先
 公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団(略称:エコモ財団) グリーン経営業務室
 E-mail:gm-moushikomi@ecomo.or.jp
 TEL: 03-5844-6276
この度、国交省安全政策課より「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指
導及び監督の実施マニュアル」を一部改正した旨周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

今般の改正は、令和4年8月に名古屋市の高速道路において乗合バスが、同年10月には静岡県の県道
において観光バスがそれぞれ横転し、乗客が亡くなる痛ましい事故が発生したことを踏まえ、同様の
事故を防止するため、トラック事業者においても危険箇所の情報を踏まえた運転指導等が新たに記載
されたものです。

添付資料をご確認ください。

【添付資料】
(1)令和5年1月10日付全ト協発事務連絡
(2)国土交通省作成「一般的な指導及び監督の実施マニュアルの改正概要」
(3)修正箇所 抜粋資料(修正箇所は黄色の網掛け部分です。)
①一般的な指導及び監督の実施マニュアル【トラック】概要編 修正ページ抜粋(P10)
②一般的な指導及び監督の実施マニュアル【トラック】本編 修正ページ抜粋(P25~26、32、56、
57)

表題の件につきまして、1月4日に公布がありましたのでお知らせいたします。

1.主な改正項目
(1)トラック・バス等には、新たに対歩行者の制動要件に適合する等、強化された要件を満
   たす衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)を備えなければならないこととする。
   
(2)トラック・バス等には、後退時に警報音を発する車両後退通報装置(バックアラーム)
   を備えなければならないこととする。

(3)高速道路での車線維持機能を有する自動運行装置の要件について、作動可能な上限速度を
   引き上げるとともに、車線変更機能の要件を追加する。また、令和4年4月に成立した
   道路交通法の一部を改正する法律を踏まえ、自動運行装置の要件について、運転者が不在
   となる場合を想定した規定の整備を行う。
     
2.公布・施行
公 布 : 令和5年(2023年)1月4日
施 行 : 令和5年(2023年)1月4日(1.⑵は令和5年1月19日)


詳細につきましては、下記URL及び添付ファイルをご確認ください。
12月23日に改善基準告示が改正されましたが、改正内容のうち、適用除外業務の取扱いについて令
和6年4月を待たずに本年12月から適用される旨、添付のとおり通達が発出されましたのでお知らせ
いたします。
消費税の適格請求書等保存方式(インボイス制度)が令和5年10月1日に開始されますが、令和5
年10月1日から「適格請求書発行事業者(インボイス発行事業者)」となるための原則的な期限
は、令和5年3月末になっております。

今般、令和4年12月23日に閣議決定された令和5年度税制改正の大綱において、主に中小事業者
を対象としたインボイス制度に関する負担軽減措置が講じられることとなり、国交省より別添のリー
フレットについて周知依頼がございましたのでお知らせいたします。

添付ファイルをご確認ください。
今般、国土交通省自動車局安全政策課長より、別添のとおり、事業用自動車事故調査委員会が公表し
た「事業用自動車事故調査報告書」について、周知の依頼文書が発出されましたのでお知らせいたし
ます。

つきましては、今後同種の事故を未然に防止するため、より一層の安全運行に努めていただきますよ
うお願い申し上げます。
令和5年1月4日から自動車検査証が電子化されることに伴い、別添通達「記」の通達における添付書
類等にて「自動車検査証(写)」と規定されているものについての読み替えを実施される旨、国土交通
省自動車局貨物課長より周知の依頼がありましたのでお知らせいたします。

なお、ご参考として別添通達「記」の「1.」にあります各通達の(抄)を添付いたします。
表題の件につきまして、全日本トラック協会より情報提供がありましたのでお知らせいたします。

重量部会、鉄骨・橋梁部会、鉄鋼部会の3部会では特殊車両通行許可及び基準緩和自動車認定に関する要望について3部会合同ワーキンググループによる取りまとめを行い、令和4年12月23日、全ト協 坂本会長、内宮部会長(重量部会)、宮地部会長(鉄骨・橋梁部会)、三村部会長(鉄鋼部会)より、国土交通省の丹羽道路局長へ特殊車両通行許可に関する要望、堀内自動車局長へ基準緩和自動車認定に関する要望を行いました。

①報告概要、②要望書、③要望書の補足資料は添付ファイルのとおりとなります。

要望の実施については全ト協ホームページにも掲載しております。
 県ト協では、12月26日(火)に山形県警察へ夜行反射キーホルダー5千個を寄贈いたしました。

 同日、県護国神社で交通安全の御祈祷を受けた四葉のクローバー型の夜行反射材を、県警察本部で
執り行われた寄贈式にて、熊澤会長から丸山県警本部長へ贈らました。熊澤会長は「お守りとして身
につけ、悲惨な事故を防ぐ一助となってくれればと思う。」と述べられました。
 県ト協では、社会貢献活動の一環として、交通事故防止啓発グッズの寄贈を行っており、今年で4
年目となります。
12月23日に改善基準告示が改正(公布)され、あわせて施行通達が別添のとおり発出されましたので
お知らせいたします。

告示、施行通達、周知リーフレットが下記厚労省ホームページにも掲載されております。
これまで改善基準告示の関係についてホームページに情報が一元化されておりませんでしたが、今回
の見直しを踏まえ、まとまったページが掲載されました。

 標記の件につきまして、お知らせ致します。
 1月24日~26日にかけて、北海道から九州の日本海側を中心に大雪となる予報となっており、太平洋側
に平地でも大雪の恐れがあります。異常気象時の対応について注意喚起の徹底、輸送の安全・事故の防
止に万全を期すよう努めていただきますようお願い申し上げます。
12月22 日夕方から 26 日頃にかけ、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となるところがある
見込みがあるため、国土交通省より大雪に対する緊急発表がございました。

下記URLより内容をご確認ください。
12月17日からの大雪により、滞留車両が発生したことから国土交通省自動車局安全政策課長より通達
が発出されました。

国交省からの本通達「記」事項について特に取り組んでいただきますよう、また先般発出されました
「降積雪期における輸送の安全確保の徹底について」(令和4年11月30日付け国自安第108号)の再徹
底をお願いします。

なお、輸送の安全を確保するための措置を適切に講じずに運行し、積雪等による立ち往生の原因とな
った場合には、監査等で事実関係を確認した上で行政処分の対象となる旨、併せてご確認おねがいい
たします。

また、11月29日に国土交通省が報道発表した「自動車局での大雪時の大型車立ち往生防止対策につい
て~今冬の立ち往生の発生を抑止するために~」には、荷主対策も記されておりますのでご活用くだ
さい。
国土交通省におきまして、運行管理高度化検討会のとりまとめ結果を踏まえ、乗務後自動点呼の実施方
法や機器・システム要件等を「乗務後自動点呼実施要領」のとおり発出し、本日(20日)付けでプレス
リリースしましたのでお知らせいたします。
この度、国土交通省より「『働きやすい職場認証制度』の申請受付開始及び新たに実施予定のインセ
ンティブにつきまして」にかかる周知協力依頼がございましたのでお知らせいたします。

国土交通省では、「一つ星」を取得した事業者を対象とした「二つ星」申請及び「一つ星」継続申請
の受付を開始致しました。
受付期間は、令和4年12月16日から令和5年2月15日となっております。

また、認証取得によるインセンティブも強化する予定であり、これに合わせて「一つ星」についても
来年1月16日より追加で新規申請を受け付けます。

詳細につきましては、添付資料をご確認ください。
標記の件につきまして、酒田河川国道事務所より周知のご依頼がありましたので、お知らせ致します。

昨夜、国道112号線において大雪に伴う10台以上のスタック車両が発生し、区間通行止めの規制が行わ
れました。今後も降雪量が多い予報となっておりますので、走行の際は十分ご注意いただくとともに、
輸送の安全・事故防止に努めていただきますようお願い申し上げます。
 標記の件につきまして、周知のご依頼がありましたので、お知らせ致します。

 これから本格的な降積雪期を迎える中、輸送の安全確保等に努めていただき、添付資料の周知徹底を
お願い申し上げます。
 標記につきまして、鶴岡市より周知のご依頼がありましたので、お知らせ致します。

                   記

日 時  令和5年1月7日(土) 10:00~

場 所  鶴岡市馬場町地内 鶴岡市役所前 主要地方道鶴岡・羽黒線上

                                 以上

詳細につきましては、添付資料をご参照願います。
標記の件につきまして、米沢市長・米沢市消防団長より周知依頼がありましたのでお知らせいたしま
す。


実施日時  令和5年1月8日(日)午前9時30分~午前11時20分
            分列行進:午前9時30分~午前10時00分  
 
交通規制  イオン米沢店東側道路が、午前9時00~午前9時15分まで片側交互通行、
      午前9時15分~午前10時00分まで全面通行止めとなります。
      ※交通規制は分列行進終了後に解除となります。


詳細につきましては、添付資料をご確認ください。
今月4日、高速乗合バス運転者が運行中に体調不良が生じているにもかかわらず、運行管理者に報告
することなくそのまま運行を継続し、前方車両に追突し乗客等9名が負傷する事故が発生したことを
受け、国土交通省自動車局安全政策課長より通達がありました。

輸送の安全確保は自動車運送事業者の最大の使命であり、これまでも運送事業者の方々には健康起因
事故を防止するための様々な取組みを実施していただいているところですが、こうした中で、多数の
旅客の命を預かる高速乗合バスにおいて運転者の体調不良に起因する事故が発生したことは大変遺憾
です。
つきましては、輸送の安全を確保し、同種の事故の再発防止に努めていただくため、改めて適切な運
行管理の徹底をお願いいたします。


1.運転者は、運行中に体調不良等を生じた場合には、周囲の安全に配慮しつつ直ちに車両を安全な  
場所に停車し、運行管理者に報告し、指示を受けること。

2.運行管理者は、運転者の日常の健康状態の確認を行うことはもとより、運転者から体調不良等の
報告があった場合には、速やかに状況把握を行い、運転者に対し適切な指示を行うとともに、交替運
転者を手配する等運行管理を適切に行うこと。

3.自動車運送事業者は、定期健康診断の実施はもとより、国土交通省の「事業用自動車の運転者の
健康管理マニュアル」※等も活用して運転者の健康状態の把握に努めるとともに、日頃からコミュニ
ケーションを図ることにより、運転者が、自身の健康状態等について、運行中も含め気軽に相談・申
告できる職場環境づくりに努めること。
この度、国土交通省より『若年層向けブランディングサイトの開設及び掲載する企業メッセージの募
集について』の周知に関するご協力のお願い」がございましたので、お知らせいたします。

国土交通省ではこれまで、「ホワイト物流推進運動」や「トラガール促進プロジェクト」等を通じて
トラック業界の魅力発信を行ってきたところですが、今般、特に若年層を対象にしたトラック業界の
魅力等を発信するブランディングサイトを立ち上げることとしました。

当該サイトでは、各企業から若年層に向けたメッセージを集めた「未来メッセージBOX」を企画して
います。メッセージボックスへの掲載を希望する企業を、「募集要領」の通り募集しておりますので
どうぞご応募ください。
 標記の件につきましてお知らせ致します。
 事業用自動車の飲酒運転については、「事業用自動車総合安全プラン2025」において、その件
数をゼロとすることを目標として、各種取り組みを進めているとろですが、残念ながら令和4年は、
現時点で1件の発生を確認しています。
 つきましては、引き続き事業用自動車の飲酒運転ゼロの目標達成を目指すため、ご協力をお願い致
します。

※会員各位におかれましては、本通を郵送(12月12~13日着想定)でお送りいたします。
表題の件につきまして、以下の通り周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

【全日本トラック協会】
今般、北里大学研究班より、メンタルヘルス対策に役立てられるツールを作成したため、会員事業者
様への周知・活用について協力依頼がありました。

精神疾患の過労死等は、道路貨物運送業において増加傾向であることから、全ト協では今後事案の分
析及び対応策を検討していくこととしております。
つきましては、全ト協のホームページから北里大学研究班が作成したツールページへアクセスできる
ようにいたしましたのでご活用ください。

全ト協メンタルヘルス対策ページ「中小企業・小規模事業所のためのメンタルヘルス対策」
 標記の件につきまして、お知らせ致します。
 令和4年9月に東北トラック協会と東北運輸局が事務局となり、「東北地域事業用大型車の車輪脱
落事故防止協議会」を設置し、令和4年度の取り組みとして、「日常点検に係る運転者指導教育の徹
底」、「「走る前、左後輪点検キャンペーン」の実施」、「トラック協会会長及び支局長による運送
事業者の日常点検実施状況の視察」の3点を進めることとしています。
 今般、東北トラック協会において、大型車の車輪脱落事故防止にかかる啓発動画を作成しましたの
で、国土交通省自動車局の作成した動画資料と併せ、下記のとおり大型トラックの運転者に対し視聴
させるよう、周知徹底をお願いいたします。
 あわせて、大型トラックの運転者に「走る前、左後輪点検キャンペーン」が浸透するよう、従事者
に指導し、大型車の車輪脱落事故の未然防止を図るようお願い致します。

※会員各位におかれましては、本通を郵送(12月12~13日着想定)でお送りしております。
表題の件につきまして、天童市消防本部より周知依頼がありましたのでお知らせいたします。


日時:令和5年1月8日(日) 午前9:00~午前11:30頃まで

場所:添付の交通規制図をご確認ください。
標記につきまして、山形運輸支局長より通達がありましたので、添付資料ご確認の上、ご実施いただ
くようお願い申し上げます。

                     記

期    間:令和4年12月10日(土)~令和5年1月10日(火)

重点点検事項:1 安全管理(特に乗務員の健康状態、過労状態の確実な把握、乗務員に対する指導
         監督体制)の実施状況
       2 自然災害、事故等発生時の通報・連絡・指示体制の整備・構築状況
       3 テロ等防止のための警戒体制の整備状況、テロ等発生時の通報・連絡・指示体制
         の整備状況及びテロ等発生を想定した訓練の実施状況
       4 新型コロナウイルス感染症に関する感染拡大予防ガイドラインの遵守状況、新型
         インフルエンザ対応マニュアル、事業継続計画の策定状況、対策に必要な物資等
         の備蓄状況及び職場における感染防止対策の実施状況

実 施 要 領:下記の第5留意事項により自主点検を行い、その結果を「自主点検表(トラック)」
       に記入する。

留 意 事 項:1 総点検は、現場のみに任せることなく、経営トップを総点検最高責任者に選任
        し、事前に十分な計画を定めて実施すること。また、経営トップを含む幹部におい   
        ては常に現場の状況を把握し、総点検において発見された不備事項については、早
        期改善について厳正な態度で臨み、適切な措置を行うこと。
      2 重点点検事項については、特に入念な点検を行うこと。

                                        以上

詳細等につきましては、添付資料をご確認ください。
今般、国土交通省より降積雪期における輸送の安全確保の徹底について周知依頼がありましたのでお
知らせいたします。添付ファイルをご確認ください。

これから本格的な降積雪期を迎える中、事故防止に努めていただきますようお願いいたします。
また、新型コロナウイルス感染症対策が重要となっている現下の状況に鑑み、「トラックにおける新
型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」を遵守して事業活動に取り組んでいただきますよう、
改めてお願いいたします。
今般、国土交通省自動車局より、今冬の大雪時の立ち往生防止対策として①車両対策、②運送事業者
対策、③荷主対策の3つを実施していくことについてプレスリリース(令和4年11月29日付)さ
れましたのでお知らせいたします。
 
 なお、③の荷主団体等には(事務連絡令和3年1月28日付)にて農水省、経産省、国交省より、
輸送の安全確保に向けた要請をしているところです。
軽油価格調査集計表について(2022年10月)

軽油価格調査集計表(全国・東北)がご覧いただけます。
提供 :(公社)全日本トラック協会
表題の件につきまして、山形運輸支局より周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

毎年開催されております、運輸防災マネジメントセミナー及び運輸防災ワークショップ(運輸防災マ
ネジメント強化キャンペーン)について、今年度(下期)も、下記国土交通省ホームページの内容に
て、開催がございます。

詳細につきましては、別添パンフレットも併せてご覧ください。

なお、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑み、オンラインにて開催されます。

【地方運輸局開催】
 
 開 催 日:令和4年12月9日(金)14:00~
 
 開催方法:Microsoft Teamsを使用したリモート方式
 
 申込方法:下記URL【地方運輸局開催】の欄より、お申し込みください。

 受講定員:オンライン形式 300名(先着順・1事業者・1団体当たりの参加人数の制限はござい
      ません。複数人でのご参加も可能です。希望者多数の場合は定員を拡大することを
      予定しています。)
 
 対 象 者:各運輸事業者等において防災担当部署等に所属する方。
 
募集期間:令和4年11月16日(水)13:00~12月7日(水)17:00

連絡事項:以下についてご確認ください。
  ・資料を画面に表示するため、PC又はタブレット端末でのご参加をご検討下さい。
  ・質疑応答の時間を設けております。ご質問はチャット機能を用いてお受けいたしますので、
   必要に応じキーボード等を御用意下さい。
標記につきまして、山形労働局労働基準部長より周知のご依頼がございましたのでお知らせ致しま
す。
労働基準監督署では、改正労働基準法及び改善基準告示の改正内容についての法令説明会を開催致し
ます。詳細につきましては、厚生労働省から委託されたエーペックスインターナショナル㈱より、ハ
ガキによる案内がありますので、そちらをご確認ください。
また各地区の開催日程については、下記の添付資料をご確認ください。
以上、業務ご多忙の中とは存じますが、よろしくお願い致します。
「ホワイト物流」推進運動第2回セミナーの開催につきまして、山形運輸支局より以下の通り
周知依頼がありましたのでお知らせいたします。


【実施概要】            

<セミナー日程>
 ・第2回 令和4年11月29日(火)13:00~15:25 

<取組事例の発表企業>
・遠州トラック株式会社・つばさトラック事業協同組合

本セミナーの詳細及び聴講を希望する方は、下記ポータルサイトをご覧ください。
ダブル連結トラックの路線拡充につきましては、本日、国土交通省より添付ファイルのとおり、路線
拡充のプレスリリースが行われましたのでお知らせします。

なお、文中にある「物流事業者からのニーズ」については、昨年9月に各都道府県トラック協会を通
じて実施した、対象路線拡充に向けた事業者へのニーズ調査の結果を踏まえたものです。


○国土交通省「ダブル連結トラック」の対象路線を拡充
~ニーズを踏まえ、主な通行経路となる区間の更なる拡充を実施!~
標記の件につきまして、山形運輸支局より調査依頼がありましたので、お知らせ致します。

国土交通省では、道路運送法関係の申請について、今よりも便利で包括的なデジタル申請のシステム
を開発中であり、数年後にはペーパーレス化、デジタル化が推進されていくものと思われます。そこ
で、FAX利用に関して、日頃の使用状況や運輸局・支局に対しての報告物の実情を調査することとな
りました。

つきましては、添付資料をご確認頂き、アンケートのご回答をお願い致します。
この度、当協会会員各社の人材確保を目的に、無料でご利用いただけるサービスを開始いたしまし
たのでお知らせいたします。

採用ホームページを開設済の会員各社様には、当協会の新設する求人サイトへリンクを張るサービス
を、開設されていない会員各社様には、加えて貴社専用の人材採用ホームページを開設いただけるサ
ービスをご利用いただけます。

詳細とお申し込みにつきましては添付資料をご確認ください。


採用HP登録申込Webフォーム(山形県トラック協会)
※山形県トラック協会LPの求人一覧に、自社採用HPの掲載を希望する会員事業者様向け
国土交通省、経済産業省、警察庁及び環境省で構成するエコドライブ普及連絡会では、11月を「エコドライブ推進月間」として、エコドライブの普及・推進を図っています。
これに関連して、10月28日に下記ニュースリリースが発表されましたので、お知らせいたします。
軽油価格調査結果(2022年9月)につきまして、誤りがありましたので正誤表及び正しい推移表を添
付いたしますのでご確認ください。

誤りは、全国の軽油価格推移表(2022年5月~2022年9月)のローリー平均6月の値です。9月分価格
には影響いたしません。

この度はご迷惑をおかけいたしまして大変申し訳ございません。
令和4年度 飲酒運転撲滅・冬の交通安全県民運動についてお知らせいたします。

実施期間  12月11日(日)~12月20日(火)

運動の重点
1.悪質・危険な飲酒運転の撲滅
2.冬道でのスリップ事故防止及び早めのライト点灯・ハイビームの積極的活用
3.夕暮れ時からの横断歩行者事故の防止
 ~新型コロナウイルス感染症対策に万全を期して推進しよう~

冬道の安全運転5則
1.スピードは、夏場より10キロ以上減速する。
2.車間距離は、路面乾燥時の2倍以上とする。
3.急加速、急ブレーキ、急ハンドル等の操作は避ける。
4.視界不良時は、前方をよく見て早めに徐行する。
5.危険がいっぱい。追い越しはしない。
標記の件につきまして、㈱全農ライフサポート山形様よりご案内がありましたので、お知らせ致しま
す。

㈱全農ライフサポート山形様は令和4年3月23日をもちまして創立50周年を迎え、その記念とし
て感謝祭を開催する運びとなりました。
添付資料をご確認の上、皆様お誘い合わせのうえご来場いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。
軽油価格調査集計表について(2022年9月)

軽油価格調査集計表(全国・東北)がご覧いただけます。
提供 :(公社)全日本トラック協会
山形県警察本部 交通部長様より「午後4時からのヘッドライト点灯」の実践について、周知依頼ご
ざいましたのでお知らせ致します。

山形県警察では、10月1日から12月31日までの間、薄暮時間帯の交通事故防止対策として、県
民に「午後4時からのヘッドライト点灯」を呼び掛けております。

実践に御協力をお願いいたします。
表題の件につきましてお知らせいたします。

給付申請受付期間:令和4年10月17日(月)~12月2日(金)必着

申 請 方 法 :給付申請書および添付書類を下記事務局へ郵送

【山形県運送事業者原油価格高騰支援事業事務局】

・〒994-0075 天童市蔵増1465番地16
           公益社団法人山形県トラック協会内

・TEL:023-616-6135

・受付時間(午前9時~午後4時)※土日祝を除く
               

詳細につきましては、添付資料及び下記URLをご確認ください。 

         
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