お知らせ

山形県道路交通規則で定める、高さ4.1メートルの自動車が制限外積載の許可を受けることなく
通行することが可能な道路について、新たに9路線が追加されましたのでお知らせいたします。

添付資料をご確認ください。(山形県警察本部)
標記の件につきまして、厚生労働省より協力のご依頼がありましたので、お知らせ致します。
詳細につきましては、添付資料のご確認をお願い致します。
標記の件につきまして、厚生労働省より協力のご依頼がありましたので、お知らせ致します。
詳細につきましては、添付資料のご確認をお願い致します。
全国トラック事業グループ保険(災害保障特約付団体定期保険)は、トラック運送業界の”あなたの
ため”と”みんなのため”の業界団体の絆による助け合い制度です。

チラシとパンフレットを添付いたしますのでどうぞご確認ください。

なお、チラシの裏面3、パンフレットの21ページには「働きやすい職場認証制度」の認証項目に該
当する旨の記載がございます。
3月24日(金)当協会(熊澤会長)を含めた山形県内の経済、労働者、行政の11団体がコスト増加
分を円滑に価格転嫁して地域経済を活性化につなげるため、共同宣言を行いました。

詳細につきましては、添付ファイルをご覧ください。
融雪出水期における防災態勢の強化について

「降積雪期における輸送の安全確保の徹底について」の趣旨を踏まえ、大雪に対する安全確保に取り
組んでいただいているところですが、今後、融雪出水期を迎えるにあたり、気温上昇に伴う雪崩及び
落雪の発生や、大雪後の融雪に伴う出水による河川の氾濫及び土砂災害によって被害が発生するおそ
れがあること等から、中央防災会議会長(内閣総理大臣)より、別添のとおり「融雪出水期における
防災態勢の強化について」通知がありましたのでお知らせいたします。

詳細につきましては、下記よりご確認下さい。
標記の件につきまして、天童市消防本部より協力依頼がありましたのでお知らせいたします。

規制日時 令和5年4月23日(日)
     午前9時40分~午前10時40分ころまで

通行規制場所につきましては、添付ファイルよりご確認をお願いいたします。
令和5年春の全国交通安全運動の実施について

実施期間 : 5月11日(木)~5月20日(土)

5月20日(土)は『交通事故死ゼロを目指す日』です。

※今回の運動期間は、統一地方選挙の実施にともない、例年と異なります。


実施要綱につきましては、添付資料をご確認ください。

令和5年度の交通安全県民運動実施要綱及び、新入学児童(園児)の交通事故防止強化旬間実施要綱
につきまして、別添のとおり実施要綱が定められましたのでお知らせいたします。


〇令和5年度交通安全「互いに守る 思いやり」県民運動

○令和5年度新入学児童(園児)の交通事故防止強化旬間
 実施期間 : 4月6日(木)~4月15日(土)
全日本トラック協会では、令和6年4月から適用される「改善基準告示」の改正内容等につきまし
て、会員事業者及び荷主に対し周知するため、別添のとおりパンフレットを作成いたしました。

会員事業者向けパンフレット(緑色・8頁)は全ト協機関紙「広報とらっく(令和5年3月20日号
予定)」に同封して配布され、荷主向けパンフレット(オレンジ色・4頁)は本年4月以降に会員事
業者から提供された荷主リストに基づき、全日本トラック協会から直接荷主に対し郵送される予定で
す。

なお、3月下旬(予定)に印刷物が完成する予定となっております。
今般、無車検運行防止対策の一環から、自動車に表示する検査標章の貼付位置を見直し、「自動車検査業務等実施要領について(依命通達)」が一部改正され、国土交通省自動車局自動車情報課長、整備課長の連名により、別添のとおり周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

自動車検査標章の貼付位置をこれまでの「前方から見易い位置」から、「前方かつ運転者席から見易い位置」として、運転者席側上部で、車両中心から可能な限り遠い位置に表示するよう、改正となります(例外あり)。
※公布:令和5年2月22日(水)、施行:令和5年7月3日(月)

なお、国土交通用の関連するホームページは以下のとおりです。

全日本トラック協会では、2024年問題の解決に向けて、労働条件改善に向けた待機時間・附帯業
務の適正化推進方策の検討を行い、荷主等に対する待機時間・附帯業務の適正化推進に向けた普及啓
発資料として下記3種類のチラシを作成いたしました。

①荷待ち削減に係るチラシ
②附帯作業軽減に係るチラシ
③荷待ち削減と附帯作業軽減に係るチラシ

添付ファイルよりダウンロードし、どうぞご活用ください。
政府では、原材料価格やエネルギー価格、労務費等の大幅な上昇が下請価格に適切に反映されること
を促すべく、毎年9月と3月を「価格交渉促進月間」と定め、その月間の終了後には、実際に価格交
渉・転嫁が出来たか、下請事業者からのアンケート等によってフォローアップ調査し、その調査結果
について取りまとめて公表したほか、評価が芳しくない事業者に対しては、所管大臣名で経営者に対
して指導・助言を行い、改善を促す等、取引適正化に向けた取り組みを強化しています。

今般、経済産業省より本年3月の「価格交渉促進月間」に係る発注側企業と受注側企業との間の価格
交渉を促進するための各種施策の周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

なお、中小企業庁が公表している「価格交渉促進月間のフォローアップ結果」では、令和3年9月に
続き、令和4年3月及び令和4年9月の結果において、トラック運送業を発注企業とする取引におけ
る価格転嫁状況が調査した27業種中最下位となるなど、価格転嫁が進んでいない実態が明らかにな
っておりますことから、別添のとおり国土交通省から、トラック運送業において、受注側中小企業か
らの価格交渉の申し出に遅滞なく応じ、価格転嫁に積極的に応じるなど、より一層積極的に取組を進
めていただくよう周知依頼がございましたので、あわせてご確認お願いいたします。

また、中小企業庁におきましては、トラック運送事業者に特化した価格交渉の講習会の実施を予定し
ておりますので、どうぞご活用ください。
「働きやすい職場認証制度」について、この度申請期間を令和5年3月7日まで延長する旨の通知がご
ざいましたのでお知らせいたします。

添付ファイルより内容をご確認のうえ、どうぞご参加ください。
2023年2月20日
この度、(一社)山梨県トラック協会より、別紙の通り盗難車両の捜索協力の依頼がありました。
情報がございましたら、株式会社キデン運輸または(一社)山梨県トラック協会までご一報をお願い
いたします。


1.盗難被害車両  ナンバー:山梨100 か 25-41 7トン車
          ナンバー:山梨100 か 30-54 7トン車

          車両形状:ユニック車(2台とも)
          
         車体の色等:白地のキャビンに青いラインが3本
               ピラー及びあおりに社名の記載あり

【連絡先】
・株式会社キデン運輸 
 TEL 055-269-9100

・(一社)山梨県トラック協会
 TEL 055-262-5561
今般、(一社)日本自動車整備振興会連合会より来年度の定期点検整備促進運動の実施等について通
知がありましたのでお知らせいたします。

添付の「定期点検整備促進対策要綱」に基づき,引き続き令和5年4月1日から令和6年3月31日まで1年
間実施となります。

詳細につきましては、添付ファイルをご確認ください。
令和4年度補正予算では、中小トラック運送事業者の労働生産性向上にむけた環境整備として、
「テールゲートリフター」「トラック搭載型クレーン」「トラック搭載用2段積みデッキ」の補助が
メニューに上がりました。(本件については、昨年11/8閣議決定、12/2予算成立しております。)

当該事業の窓口として、今年度も全日本トラック協会が執行団体として決まりましたのでお知らせし
ます。なお、「テールゲートリフター」「トラック搭載型クレーン」「トラック搭載用2段積みデッ
キ」につきましては、全日本トラック協会ホームページに募集案内を公開いたしましたのでご参考く
ださい。

■「テールゲートリフター」「トラック搭載型クレーン」「トラック搭載用2段積みデッキ」の概要
【予算額】1.4億円
【補助対象機器】対象型式等の詳細はホームページにてご覧ください。
【補助額】補助対象機器導入費の1/6(上限額設定あり)
※補助額の取扱いが例年と異なりますので、詳しくはホームページの「今年度の注意事項」をご覧く
ださい。
【補助対象の導入期間】(機器取付後の車検証登録日)令和4年11月8日~令和5年3月31日
【優遇措置の取扱い】
予算額を超過した際、Gマーク取得事業者を最も優先して交付決定を行います。
また、抽選の際は「ホワイト物流」推進運動の自主宣言などの取組を実施する事業者においても
優遇されますので、詳しくはホームページの今年度の注意事項をご覧ください。

また、本年度も申請受付は、全て全日本トラック協会に郵送として窓口を一本化して事業を実施いた
します。
表題の件につきまして、山形県総合交通政策課より周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

この度、政府において、令和5年3月13日以降、マスク着用については「個人の判断に委ねることを
基本とする」との方針を決定したことを受け、県では、別添のとおり県としてのマスク着用の考え方
を決定しました。令和5年3月13日以降のマスク着用の取扱いにつきましてご確認ください。

また、下記事項についても見直し等が決定されましたので併せてご確認ください。

○ 県民の皆様及び事業者の皆様へのお願い(令和5年3月13日執行)
  ※ 執行日に御注意ください
○ イベント等の開催に関する基本方針(令和5年2月15日執行)
○ 検査受検の協力要請及び無料検査の実施期間(令和5年3月31日まで延長)
標記の件につきまして、新庄警察署より以下のとおり情報提供がありましたのでお知らせいたしま
す。

「国道47号線 通行止めのお知らせ」
 
 ●日時:2月28日(火)19:00 ~ 20:00(1時間程度)
 ●場所:国道47号線(「白糸の滝ドライブイン」周辺)
 ●概要:過去に発生した交通事故の実況見分のため
     (15分の全止めと交互通行を繰り返す)
 
 交通規制にご協力をお願いいたします。
中小企業庁では、発注側企業と受注側企業の間の適正な価格に基づく取引を推進するため、オンライン講習会を開催しております。また、発注側企業の購買・調達担当者も対象とした下請法のオンライン講習会も開催しております。

3月の「価格交渉促進月間」におきましては、3月2日(木)、6日(月)、15日(水)に、
【価格交渉サポート 準備編・テクニック編】として、トラック運送業界に特化した価格交渉の講習会を実施いたします。
受注側企業が発注側企業に価格交渉を⾏う際に準備するべき交渉材料や、適切な価格での取引成⽴を実現するためのテクニックを、価格交渉のプロが徹底解説しますので、下記のページより奮ってご参加ください。
 例年のパターンから、毎年3~4月は一年で最も引越が集中する時期であると予想されます。加え
て、最近の人手不足により、混み合う時期は「希望日にあう事業者が見つからない」など、ご希望に
添えない場合もあります。
 トラブルのないスムーズなお引越しの為にも、混雑時期を外したお引越しをご検討くださいますよ
うご理解・ご協力をお願い致します。

混雑予想日、引越安心マーク等については、添付資料をご確認願います。
2月10日から11日にかけて、関東甲信越地方から東北地方にて警報級の大雪となる可能性があるとの予
報が出されております。

添付ファイルより、気象庁発表の資料をご確認ください。
標記につきまして、国土交通省より調査のご依頼がありましたので、お知らせ致します。

今般国土交通省では、令和2年4月に告示された「標準的な運賃」告示制度の浸透・活用状況等の実
態を把握するため、また、持続可能な物流の構築に向けて「多重下請け」の状況を把握するため、貨
物自動車運送事業者を対象としたWEB調査を実施することになりました。
つきましては、業務ご多忙のところ大変恐縮ですが、1社でも多くのご回答を頂きたく、是非ともご
協力の程よろしくお願い申し上げます。

                     記

1.アンケート調査方法
アンケートはWEB調査です。下記リンク先の回答フォームから送信をお願いいたします。

※ご回答につきましては、WEB回答となりますが、紙媒体での調査票でも受け付け致しますので、
下記のFAX番号までお送り願います。
(FAX)03-3354-1019

2.回答期限
令和5年3月13日(月)まで
                                       以上
本日(2月9日)、添付のとおり、国土交通省から「大雪に対する国土交通省緊急発表」について緊急
発表が行われるとともに、同じく国土交通省より、「降積雪期における輸送の安全確保の徹底につい
て」別添の事務連絡についての周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

添付ファイル及び下記URLをご確認いただき、事故防止に努めていただきますようお願いいたしま
す。
全日本トラック協会より以下の通り周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

【全ト協】
標記については、令和5年1月27日に政府の「新型コロナウイルス感染症対策本部」において、新
型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類について、特段の事情が生じない限り、令和5年5月8
日から5類感染症に位置づける旨の対応方針が決定されました。
また、内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室から国土交通省を通じて、業種別ガイドライ
ンについて所要の見直しを行うよう、要請があったところです。
このような状況を鑑み、今般、「トラックにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」
を見直した第4版を策定いたしました。

※新型コロナウイルス感染予防対策を第3版から緩和した内容に見直しております。
※全ト協ホームページに掲載いたしましたので、周知等にご活用ください。

内容につきましては、全ト協URL及び添付ファイルをご確認ください。
全日本トラック協会では、令和6年4月から改正改善基準告示が施行されることを受けて、荷主様用
に改正改善基準告示に関するパンフレットを作成しております。

つきましては、貴事業者との取引がある荷主様へ送付のご希望がある方は、2月24日(金)までに
下記の「改正改善基準告示に関する荷主向けパンフレットの送付先入力フォーム」より入力をお願い
致します。

※本フォームに入力した荷主様への送付は、直接、全日本トラック協会より届くこととなっておりま
す。
国土交通省では、総合物流施策大綱(2021~2025年度)において、物流業の労働生産性につ
いて2025年度までに2018年度比で2割程度向上させるとの指標を掲げており、今般、その施
策のひとつである「デジタル化」の推進に向け、物流事業者における実態、デジタル化ツール導入に
かかる課題や解決法、導入後の効果等についてのアンケート調査ご協力のお願いがございました。

つきましては、本調査の趣旨をご理解の上、下記の回答用フォームURLまたはQRコードからアク
セスいただき、ご回答下さいますようお願い申し上げます。

回答期間は、令和5年2月24日(金)までとなっております。

よろしくお願い致します。
標記の件につきまして、山形河川国道事務所より周知のご依頼がありましたので、お知らせ致します。

大雪により一般国道48号線では、2月2日11時30分から山形県東根市観音寺交差点~宮城県仙台
市青葉区作並チェーン着脱場の区間で、集中除雪作業の為全面通行止めが行われます。
詳細につきましては、添付資料をご確認願います。
 標記につきまして、山形運輸支局長より緊急通達の発出がなされましたので、お知らせ致します。

 大型車の車輪脱落事故防止につきましては、会員各位において鋭意取り組んでいただいているとこ
ろと存じ上げます。
 しかしながら、令和4年4月~令和4年12月までに発生した大型車の車輪脱落事故は7件と、昨
年度の発生件数9件に迫る状況となっており、本日付けで山形運輸支局長より緊急通達が発出されま
した。脱落に至った原因の約9割はホイール・ナットの増し締めの未実施や実施方法、ホイール・ナ
ット摺動部の管理が不適切だったこと等によるものと推測されます。
 つきましては、下記資料をご確認いただき、改めて、車輪脱着作業時のホイール・ボルトやホイー
ル・ナット等の清掃、摺動部への潤滑剤の塗布、規定トルクによるホイール・ナットの締め付け及び
脱着作業後の適正な方法による増し締めの実施等の徹底について(自分事として捉えていただくよ
う)、周知徹底、指導教育の程お願い申し上げます。
表題の件につきまして、お知らせいたします。

1.規制区間  国道112号 西川町月山沢(荒沢駐車帯)~鶴岡市大宝寺町(大宝寺交差点)
2.規制内容  令和5年1月24日 13時45分  通行止め開始
        令和5年1月25日 10時00分  通行止め解除
        

※引き続き不要不急の外出をお控えください。やむを得ず車で外出する場合は、冬タイヤの装着、チ
ェーンの携行・峠部通行時のチェーン装着をお願いいたします。


問い合わせ先:国土交通省山形河川国道事務所  
       電話番号 023-688-8421

       国土交通省酒田河川国道事務所
       電話番号 0234-27-33311
表題の件につきまして、お知らせいたします。

1.規制区間  国道112号 西川町月山沢(荒沢駐車帯)~鶴岡市大網(大網駐車帯)
2.規制内容  令和5年1月24日 13時45分~
        全面通行止
3.迂回路   一般国道47号

※不要不急の外出をお控えください。やむを得ず車で外出する場合は、冬タイヤの装着、チェーンの
携行・峠部通行時のチェーン装着をお願いいたします。

※広域迂回の実施や、通行ルートの見直しなどのご協力をお願いいたします。


問い合わせ先:国土交通省山形河川国道事務所  
       電話番号 023-688-8421

       国土交通省酒田河川国道事務所
       電話番号 0234-27-33311
NEXCO3社の高速道路の深夜割引につきまして、本日、国土交通省より、令和6年度中を目処に添付
ファイルのとおり見直しが行われるとの発表がありましたのでご連絡します。

<深夜割引の見直しのポイント>
・深夜割引の適用時間帯に走行した分のみ3割引
・深夜割引の適用時間帯を現行の0時~4時から22時~翌5時に拡大
・長距離利用者の負担軽減措置として、400km超の長距離逓減を拡充

[激変緩和措置(見直しから5年程度)]
・深夜割引時間帯に一定以上の距離を走行し、かつ1,000km以上走行した場合は、1,000kmを超えて
走行した分を深夜割引の対象とする距離に加算
※上記措置とあわせて、22時台に高速道路を流出した場合、深夜割引の割引率を3割から2割に縮小

表題の件につきましてお知らせいたします。
ご希望の方はぜひお申し込みのうえご参加ください。

・テーマ:「エネルギー問題に企業はどう取り組むか」
・講 師:東北芸術工科大学 三浦秀一 教授
・日 時:2月17日(金)14:00~16:00
・参加方式:会場参加(村山総合支庁講堂)またはオンライン参加

詳細につきましては、添付のチラシをご覧ください。
標記の件につきまして、東北運輸局より下記の通りご案内がありましたので、お知らせ致します。

                       記

1.開催場所:仙台第四合同庁舎 2階 共用会議室 
       (宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1)
        ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
2.対 象 者:各運輸事業者等において安全担当部署に所属する方

3.種  別:[1]ガイドラインセミナー
        開催日時:2023年1月30日(月)13:00~17:00(4時間)
   受講定員:50名(先着順)
  [2]リスク管理セミナー
   開催日時:2023年1月31日(火)9:30~12:00(2.5時間)
   受講定員:50名(先着順)
  [3]リスク感受性向上セミナー
   開催日時:2023年1月31日(火)13:30~16:00(2.5時間)
   受講定員:50名(先着順)

4.申込方法:下記添付リンク先の国土交通省HP(東北地区申込フォーム)よりお申込みください。

5.申込締切:1月25日(水)15:00まで

                                         以上
国土交通省では環境保全を目的にした取り組み(グリーン経営)を行っている運輸事業者(トラッ
ク、バス、タクシー、旅客船、内航海運、港湾運送、倉庫)に対して、グリーン経営認証の取得を推
進しております。
この認証取得に向けた講習会は、新型コロナウイルス感染症の影響により中止されておりましたが、
この度3年ぶりに、別添「開催案内」のとおり開催されることになりました。
ご希望の方は、ぜひお申し込み下さい。

【概要】
・開催日時
 トラック・バス・タクシー事業関係
  :令和5年2月15 日(水) 9:30 ~ 12:00
 旅客船・内航海運・港湾運送・倉庫事業関係
  :令和5年2月15 日(水) 13:30 ~ 16:30
・開催形式:Microsoft Teams を使用したWeb 形式(URLは申し込み後にお知らせします)
・参加定員:各30 名まで
・参 加 費:無料
・申込方法:別紙申込書に必要事項を記載の上、下記申込先にメールにてお申し込みください
・申 込 先:(公財)交通エコロジー・モビリティ財団(略称:エコモ財団)グリーン経営業務室
  E-mail gm-moushikomi@ecomo.or.jp
・申込〆切:令和5年2月2日(木)(申込先着順、定員になり次第締切ります)

・講習会に関する問い合わせ先
 公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団(略称:エコモ財団) グリーン経営業務室
 E-mail:gm-moushikomi@ecomo.or.jp
 TEL: 03-5844-6276
この度、国交省安全政策課より「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指
導及び監督の実施マニュアル」を一部改正した旨周知依頼がありましたのでお知らせいたします。

今般の改正は、令和4年8月に名古屋市の高速道路において乗合バスが、同年10月には静岡県の県道
において観光バスがそれぞれ横転し、乗客が亡くなる痛ましい事故が発生したことを踏まえ、同様の
事故を防止するため、トラック事業者においても危険箇所の情報を踏まえた運転指導等が新たに記載
されたものです。

添付資料をご確認ください。

【添付資料】
(1)令和5年1月10日付全ト協発事務連絡
(2)国土交通省作成「一般的な指導及び監督の実施マニュアルの改正概要」
(3)修正箇所 抜粋資料(修正箇所は黄色の網掛け部分です。)
①一般的な指導及び監督の実施マニュアル【トラック】概要編 修正ページ抜粋(P10)
②一般的な指導及び監督の実施マニュアル【トラック】本編 修正ページ抜粋(P25~26、32、56、
57)

表題の件につきまして、1月4日に公布がありましたのでお知らせいたします。

1.主な改正項目
(1)トラック・バス等には、新たに対歩行者の制動要件に適合する等、強化された要件を満
   たす衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)を備えなければならないこととする。
   
(2)トラック・バス等には、後退時に警報音を発する車両後退通報装置(バックアラーム)
   を備えなければならないこととする。

(3)高速道路での車線維持機能を有する自動運行装置の要件について、作動可能な上限速度を
   引き上げるとともに、車線変更機能の要件を追加する。また、令和4年4月に成立した
   道路交通法の一部を改正する法律を踏まえ、自動運行装置の要件について、運転者が不在
   となる場合を想定した規定の整備を行う。
     
2.公布・施行
公 布 : 令和5年(2023年)1月4日
施 行 : 令和5年(2023年)1月4日(1.⑵は令和5年1月19日)


詳細につきましては、下記URL及び添付ファイルをご確認ください。
12月23日に改善基準告示が改正されましたが、改正内容のうち、適用除外業務の取扱いについて令
和6年4月を待たずに本年12月から適用される旨、添付のとおり通達が発出されましたのでお知らせ
いたします。
消費税の適格請求書等保存方式(インボイス制度)が令和5年10月1日に開始されますが、令和5
年10月1日から「適格請求書発行事業者(インボイス発行事業者)」となるための原則的な期限
は、令和5年3月末になっております。

今般、令和4年12月23日に閣議決定された令和5年度税制改正の大綱において、主に中小事業者
を対象としたインボイス制度に関する負担軽減措置が講じられることとなり、国交省より別添のリー
フレットについて周知依頼がございましたのでお知らせいたします。

添付ファイルをご確認ください。
今般、国土交通省自動車局安全政策課長より、別添のとおり、事業用自動車事故調査委員会が公表し
た「事業用自動車事故調査報告書」について、周知の依頼文書が発出されましたのでお知らせいたし
ます。

つきましては、今後同種の事故を未然に防止するため、より一層の安全運行に努めていただきますよ
うお願い申し上げます。
令和5年1月4日から自動車検査証が電子化されることに伴い、別添通達「記」の通達における添付書
類等にて「自動車検査証(写)」と規定されているものについての読み替えを実施される旨、国土交通
省自動車局貨物課長より周知の依頼がありましたのでお知らせいたします。

なお、ご参考として別添通達「記」の「1.」にあります各通達の(抄)を添付いたします。
表題の件につきまして、全日本トラック協会より情報提供がありましたのでお知らせいたします。

重量部会、鉄骨・橋梁部会、鉄鋼部会の3部会では特殊車両通行許可及び基準緩和自動車認定に関する要望について3部会合同ワーキンググループによる取りまとめを行い、令和4年12月23日、全ト協 坂本会長、内宮部会長(重量部会)、宮地部会長(鉄骨・橋梁部会)、三村部会長(鉄鋼部会)より、国土交通省の丹羽道路局長へ特殊車両通行許可に関する要望、堀内自動車局長へ基準緩和自動車認定に関する要望を行いました。

①報告概要、②要望書、③要望書の補足資料は添付ファイルのとおりとなります。

要望の実施については全ト協ホームページにも掲載しております。
 県ト協では、12月26日(火)に山形県警察へ夜行反射キーホルダー5千個を寄贈いたしました。

 同日、県護国神社で交通安全の御祈祷を受けた四葉のクローバー型の夜行反射材を、県警察本部で
執り行われた寄贈式にて、熊澤会長から丸山県警本部長へ贈らました。熊澤会長は「お守りとして身
につけ、悲惨な事故を防ぐ一助となってくれればと思う。」と述べられました。
 県ト協では、社会貢献活動の一環として、交通事故防止啓発グッズの寄贈を行っており、今年で4
年目となります。
12月23日に改善基準告示が改正(公布)され、あわせて施行通達が別添のとおり発出されましたので
お知らせいたします。

告示、施行通達、周知リーフレットが下記厚労省ホームページにも掲載されております。
これまで改善基準告示の関係についてホームページに情報が一元化されておりませんでしたが、今回
の見直しを踏まえ、まとまったページが掲載されました。

 標記の件につきまして、お知らせ致します。
 1月24日~26日にかけて、北海道から九州の日本海側を中心に大雪となる予報となっており、太平洋側
に平地でも大雪の恐れがあります。異常気象時の対応について注意喚起の徹底、輸送の安全・事故の防
止に万全を期すよう努めていただきますようお願い申し上げます。
12月22 日夕方から 26 日頃にかけ、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となるところがある
見込みがあるため、国土交通省より大雪に対する緊急発表がございました。

下記URLより内容をご確認ください。
12月17日からの大雪により、滞留車両が発生したことから国土交通省自動車局安全政策課長より通達
が発出されました。

国交省からの本通達「記」事項について特に取り組んでいただきますよう、また先般発出されました
「降積雪期における輸送の安全確保の徹底について」(令和4年11月30日付け国自安第108号)の再徹
底をお願いします。

なお、輸送の安全を確保するための措置を適切に講じずに運行し、積雪等による立ち往生の原因とな
った場合には、監査等で事実関係を確認した上で行政処分の対象となる旨、併せてご確認おねがいい
たします。

また、11月29日に国土交通省が報道発表した「自動車局での大雪時の大型車立ち往生防止対策につい
て~今冬の立ち往生の発生を抑止するために~」には、荷主対策も記されておりますのでご活用くだ
さい。
表題の件につきましてお知らせいたします。


給付申請受付期間:令和4年12月21日(水)~令和5年2月20日(月)必着

申 請 方 法 :給付申請書および添付書類を下記事務局へ郵送

【山形県運送事業者原油価格高騰支援事業事務局】

・〒994-0075 天童市蔵増1465番地16
           公益社団法人山形県トラック協会内

・TEL:023-616-6135

・受付時間(午前9時~午後4時)※土日祝を除く

(注)山形県原油価格・物価高騰緊急支援給付金との併給はできません。


詳細につきましては、添付資料及び下記URLをご確認ください。
国土交通省におきまして、運行管理高度化検討会のとりまとめ結果を踏まえ、乗務後自動点呼の実施方
法や機器・システム要件等を「乗務後自動点呼実施要領」のとおり発出し、本日(20日)付けでプレス
リリースしましたのでお知らせいたします。
この度、国土交通省より「『働きやすい職場認証制度』の申請受付開始及び新たに実施予定のインセ
ンティブにつきまして」にかかる周知協力依頼がございましたのでお知らせいたします。

国土交通省では、「一つ星」を取得した事業者を対象とした「二つ星」申請及び「一つ星」継続申請
の受付を開始致しました。
受付期間は、令和4年12月16日から令和5年2月15日となっております。

また、認証取得によるインセンティブも強化する予定であり、これに合わせて「一つ星」についても
来年1月16日より追加で新規申請を受け付けます。

詳細につきましては、添付資料をご確認ください。
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